iDeCo(イデコ)9ヶ月で31,050円貯蓄

主婦の在宅ワーク

こんにちは。主婦しおりです。
完全在宅で貯蓄1,000万円増やすために色々実践中です。

記念すべき貯蓄1回目はiDeCo(イデコ)の還付金でした!

在宅ワーク全く関係ないのですが昨年11月までは正社員で働いていて、iDeCo(イデコ)を9月までしていたのが、なんと今日入金確認できました。

なので在宅ワークではないですが貯蓄1回目はiDeCo(イデコ)になりました〜。
いいのかな?良しとしようw

還付金は31,050円。その内訳。

退職した会社は中小企業で企業年金はありませんでした。
なので、iDeCo(イデコ)にかけれる金額は最大23,000円/月です。

最大限の恩恵を受けたかったので私は毎月23,000円でかけてました。

11月退職が決まっていたので昨年9月でiDeCo(イデコ)を停止しましたが、私の総額は23,000円×9ヶ月で207,000円です。

還付金額は課税所得が多いほど多い

iDeCo(イデコ)の還付金は課税所得によって異なります。

35歳、年収300万円の場合

年収300万円iDeCoシミュレーション
毎年41,400円節税できるので60まで続けた場合は100万円以上節税できるようです。

35歳、年収500万円の場合

年収500万円iDeCoシミュレーション
年収500万円だと毎年55,200円節税でき、60歳まで続けると1,380,000円も節税できます。

私の元年収はその間なので、12ヶ月かけると41,400円返ってくるようです。
途中で停止してしまったので満額ではないですが、それでも確定申告したら31,050円も戻ってきました!

やったね〜!!!

簡単に還付金シミュレーションできる

もしiDeCo(イデコ)に興味があって、いくら返ってくるのか気になる方は銀行のiDeCo(イデコ)シミュレーションをしていると良いと思います。

私は楽天証券のシミュレーションをしてiDeCo(イデコ)することにしました。

楽天証券のシミュレーションは…

  1. 職業選択して
  2. 年齢や掛け金をいれて
  3. 計算するボタンを押すだけ

この3ステップで節税金額がでてきます。
面倒な会員登録とかはないので気軽にできるのでオススメです。

私の場合は最終的に100万円以上節税できると思ってルンルンではじめたのに、まさか退職することになるとは…予定外もいいとこですが、それでもメリットの方が大きいので後悔はしてないです。

楽天証券のiDeCo(イデコ)シミュレーションしてみる

現在の貯蓄金額

今回が記念すべき1回目なので貯蓄金額はiDeCo(イデコ)還付金と同じです。

貯蓄金額 31,050円

次こそは!次こそは在宅ワークで貯蓄額を増やしたいと思います!